キャッシングで助けられた経験

キャッシングというと怖いイメージがあって、借りてしまったら最後でその後は地獄を見るような印象を受けます。でも私は学生時代にキャッシングに助けられた経験があります。当時は大学院生で社会人を辞めて大学院に進学しました。私立の大学院で、下宿をしていたため奨学金を毎月20万程度借りて、毎月10万は学費のために貯金して、残りの10万円でカツカツの生活をしていました。学費は1年間に120万ほどで計算通りに貯金をしていれば、払える予定でした。しかし、全額がたまる前に学費の支払いの催促が来てしまいました。学費を払わないと学校には残れなくなるけど、次の奨学金が入ってくるのは学費の締め切りの1週間後でした。親の反対を押し切って進学しただけに援助を頼めなかったので、キャッシングすることにしました。それで無事に学費の不足分を補って、1週間後に奨学金が入った後に、すぐに返済しました。その頃は、勉強に必死でお金がもっとほしいと考える余裕がなかったので、すぐに返済したし、再び借りることもなかったけれど、うまく使えば困ることにはならないんだなと思った出来事です。急な出費があるときで、補てんする収入が入ってくる見込みがきちんとあるならうまく使っていけるんじゃないかと思いました。プロミス審査甘い口コミはホント?【審査通るコツはここで】